電子管の物理

1.電子のe/mの測定
2.Arの電離電圧の測定
3.フランク・ヘルツの実験

以上3つの実験をして原子の世界への理解を深め、電磁気学の確認復習をします。
いずれも、熱電子を利用した実験です

1日に1テーマのペースでこなし4日目はデータ整理や
再実験に当てれば丁度いいでしょう。